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のったりのたりと

V6の坂本さんを中心に、アイドルさんたちを

ONE MAN STANDING について

ミュージカル 坂本昌行

これは感想を書いておきたい。

 

取りあえず前の記事で、アホのようにでれでれな自分の心情を書き流したけれど、そういうことでなくてきちんと纏めておきたい。

まあ世間様にはそういうことが上手な方々があまたおられるので、自分が頑張らずともあっちこっちを回っているほうが、脳内再生しやすいもの。辞めておく方が賢明だとは思ったけれど、やっぱり纏めたいという気持ちがうずくのは、はっきり言って自分の頭が混乱しているからです!

 

ミュージカルコンサートって大抵は、舞台でやったバージョンの翻訳で歌われるものです。そうじゃない場合原曲、おおむね英語バージョンが歌われる。

今回、坂本さんのソロコンサートにおかれましては、この原則が必ずしも適応されませんでした。その旨は事前の雑誌のインタビューなどでも触れておられましたので、文句を言いたいわけじゃないのです。そのまま持ってくるのが難しい曲もありましたしね。

ただこんなに頭の中を混乱させるものだとは思わなんだよ~っと、泣きが入りそうです。頭の中で舞台の時に聞いていた歌とコンサートで聞いた歌とものによっては原曲がですね、複雑に混ざり合って再生されるのです。

混乱の極みです。コンサートに想いを馳せていると、ついでに舞台の思い出も再生されます。さらに混乱してしまいます。うっかりすると昔の映画とか歌謡曲とかも連想してとめどなくなります。

どうしましょう(泣)

 

ということで、この混乱したままの頭をとにかくそのまま書き出してみましょう!と思いました。整理整頓です。

 そっちの方がややこしくないかい?とも思いますので、正確なレポートをお求めの方には、別の場所のまとめサイトさんなんかがお勧めです。

 

それを踏まえて、ぽつぽつ書いて行きたいと思いますので、お付き合いくだされば幸いです。

(頭の中のおかたづけが終わらないと、V6さんのコンサートDVDに浸れない)